眠りが浅くて疲れが取れなかった僕が寝れるようになった話

こんにちは、らいです。

今回は、眠りが浅くて疲れが取れなかった僕が、寝れるようになったことをお話ししたいと思います。

少しでもお役に立てれば幸いです。

どれだけ疲れていても生活リズムを維持すること

「どれだけ疲れていても生活リズムを維持すること」これが結論です。

僕の場合は、24時に寝て7時に起きるというリズムを必ず作ることでした。

どれだけ疲れて眠くても24時までは耐える、耐え抜く。

どれだけ疲れていても休日も24時に寝て7時に起きる。

こうすることで、いつの間にか眠りが深くなっていきます。

僕は最初の頃、信じれませんでした。

でも、信じれなかったけど実践していった話をしていきます。

眠りが浅かった頃の話

仕事で疲れているのに寝ると、夜中や早朝に何度も起きてしまって、

結果、眠りが浅い状態が続き、睡眠不足、疲れが取れない、とどんどん負のループにハマっていました。

結果、身体的にも精神的にもぼろぼろに。

結果、心療内科で相談することにしました。その結果・・・

疲れたからと言って、仮眠してはダメ。早く寝てもダメ。

あぁ~今日仕事疲れた~という感じで、帰宅後に仮眠を取ったり、

早く寝て疲れを取ろうとしていました。

これが間違いでした。

最初は、医者から話を聞いた時に、そんなわけ・・・って思っていました。

実践してみると・・・

どれだけ疲れても、眠くても、24時まで起きて7時に起きることを実践しました。

睡眠不足感はまだ否めませんが、今までは夜中や早朝に何度も起きてしまって

寝た感が全然ありませんでした。

それが1週間続けただけで、7時まで爆睡できるようになりました。

このリズムを継続していくことで、また元気な身体を取り戻せたらな、と思います。

ありがとうございました。

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